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 アオゾラ散歩

 青い空の下散歩するように のんびりと日々のアラシゴト・ジブンゴトなどを綴ります。 よろしければ、お寄りください♪




観劇してきたー。 :: 2014/01/15(Wed)

久しぶりに舞台観て来ましたわず。

グリーンなんとか以来っすかね

桃李さん カッコええです

駿河さん関西弁です。

村井さん、かわゆすです


堤マジック すごかでした

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  1. 舞台ゴト
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初歌舞伎。 :: 2012/07/22(Sun)



人生初の歌舞伎を、 国立劇場で
鑑賞して来ました
(いつだったか、翔さんが鑑賞しに訪れたのもここだっけ?)

今回の鑑賞会は、親子向け企画で
チケットもお安く入手できたのですが
近年の歌舞伎人気でやはり席も満席。
親子連れはもちろん、
ピシッとお着物を着たお洒落な
おばさま•おじさまもたくさんおられました。

演目は歌舞伎の十八番でも知られる
「毛抜」の一幕。
それに先立ち、役者さんの1人が
歌舞伎の楽しみ方の説明をして下さり
本編導入もスムーズでした。

生の舞台はテレビなどで時々観るそれと全く違い、
舞台の華やかさ、三味線•長唄•鳴り物の演奏者の動き、
何よりも役者さん達の動作•眼の動きなども鮮やかに観え
とても素晴らしいものでした。

一幕とは言えもちろん、大向こうさんも居て、何度か決めのシーンで声を掛け
それが聞こえると より歌舞伎を観に来てる、という実感が湧く気がします。

歌舞伎の装束やお化粧、立ち居振る舞いや舞台のセット…

遠く江戸時代の人々が趣向を凝らして
創り上げて来た歌舞伎。
思いを馳せるとともに

今にも通じる人間模様の面白さや社会風刺、
喜怒哀楽に接し
何時の時代も人と人ととの繋がりは
変わらないのだ、と思った今日でした。


しかしながら、歌舞伎というもの
大変奥が深く かつ、 分野も広い。
これ1幕観ただけでは語れない。

将来、本格的に歌舞伎デビューをすべく 勉強して知識を深めたいと思う。
改築された新しい歌舞伎座にも
ぜひ行ってみたい。


などと言いながら
老後(?)の楽しみをまた1つ増やした私です

  1. 舞台ゴト
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帝国劇場。 :: 2010/07/15(Thu)

今日午後、「Endless SHOCK」のグッズを買いに
帝劇まで行って来ました。


普段あまり電車には乗らない私なので
駅で、改札に切符を入れて通ろうとしたら
なんと 改札機で にの(のシール)が微笑んでいました
「疲れてちゃ もったいないよ」
のコピーとともに。

これ、貼っておく期間が終わったらどうするんだろ??
もらえないかな
と思いつつホームへ向かいました。


実は今携帯の待ち受けも このにのなの。
携帯を開く度に にのが 「疲れてちゃ もったいないよ」
って言ってくれるので
毎度毎度それで癒されています


あ、それでね。
帝劇に着いたら 外にたくさんの人が並んでた
(たくさん言っても50人はいなかったと思うけど…)

皆さん、静かにきちんと2列で整列されてて
係の人の案内で 6人ずつ劇場内に入っていくのです。


劇場内に入って すぐ右手のパーティションに囲まれた中に
お花がたくさんおいてあり
中には吉田拓郎さんから光一くんへのお花もありました。
これは観客が入場される時は 出してあるのかな?


劇場内(ロビー)はシーンとしてて 
まさに今あの扉の向こうで
光一くんと博貴やSHOCKカンパニーが
素晴らしい演技をしてるんだなぁ…
とか考えてたら
グッズを買う自分の順番になり
その声もなぜか小さくオーダーしていました


「またいつかここに戻って来れるように…」と
願いつつ、帝劇を後にし
有楽町駅近辺の とあるショップへ行き、
またそこで
目的のものを購入した私でした。



それにしても今日は暑かったなぁ…
空も割とスッキリしてて。
梅雨開けも間近かな




昨日21時に拍手下さった方、ありがとうございました<(_ _)>

  1. 舞台ゴト
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「Endless SHOCK」。 :: 2010/07/05(Mon)

土曜・日曜はコドモゴトで慌ただしくしていたので
ブログの更新はできませんでした<(_ _)>


今朝のWSで
「Endless SHOCK」の記者会見の模様が流れましたが、
「SHOCK」は今年で上演10周年なんだね~
しかも冬公演も合わせて100回も上演するとか…。
まさに光一くんのライフワーク、息の長いミュージカルとなっていますね。


夏の公演は初めて、という光一くんだけど
「夏バテを感じてる暇は無い」と言い切るし、
毎年の公演後には10キロ以上も体重が減ってるとか…


すごいなぁ…プロだなぁ…



それに
パーカッションを全身全霊で叩いたり
フライングもあったり
毎回話題になる階段落ちもあったり で、
1回の舞台で消費するカロリーも半端無いだろうし
それを1日2回公演やっちゃう日もあったりで
さぞや体調や体力を維持するのに大変なんだろな、と思う。

でもきちんとそれを演じ続けられるのにも
『SHOCK』が光一くんの人生とは切っても切れない理由が
あるのだろうね。


さらに今公演は
プレゾンに出演する屋良っちの代わりに
博貴が登場
その名も「ウチ」として出るのだけど
「幕が上がる前に皆が『内、大丈夫か!?』と言ってくれる」という夢を
見てしまうらしい…


「ガイズ&ドールズ」とはまた違って、
アクションもハードな舞台だもんね。
越えるべきハードルも若干高いのかな??
でも、大丈夫
そのうち、博貴なりの「ウチ」ができあがってくるハズ。


最もチケットが取りにくい演劇 とも言われてる
この「Endless SHOCK」。
私も見事に玉砕してしまって観に行くことはできないけど
博貴も光一くんも、MA、M.A.Dの皆さんも(植草さんも)
千秋楽まで 体に気をつけてがんばって。
素晴らしい舞台になりますように


3日に拍手下さった方、ありがとうございました<(_ _)>
お礼が遅れてごめんなさい。


  1. 舞台ゴト
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高橋さん。 :: 2010/06/20(Sun)

先日の
ドラマ「ハガネの女」に
高橋由美子さんがゲスト出演されていました。

理由があって不登校を続けている男子児童の
お母さん役でした。


劇中では辛い役柄・・・
舞台「ガイズ&ドールズ」のアデレイドとは
また180度違ったシリアスな表情と演技でこなされていました。
(最後は可哀相でしたが・・・


舞台で観た高橋さんと
テレビで観る高橋さんは今回は全然違う表情だったけど
それもこれまでの道の中で習得してきたものなんだね。
女優さんて  すごいなぁ



実は高橋さん。
もう10数年前になるけれど
一度我が社の商品のキャラクターを務めていただいたことがありました。

デビューしてしばらく経った頃だったけど
まだ初々しくて、とても可愛らしかったなぁ。
いまでも可愛い女性ですよね




そう言えば
「ガイズ&ドールズ」は、今夏名古屋で再演 


暑い名古屋で熱い博貴のスカイと、サラ・アデレイド・ネイサンの物語が
また始まるのね

残念ながら私は観に行かれないけど
高橋さんも暑さに負けず、がんばってね 




今日16時拍手下さった方、ありがとうございました<(_ _)>

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